リウマチの治療・症状の改善|血液検査などで原因を究明する代替治療法

リウマチの症状・治療のクリニックハイジーアから院長のご挨拶

クリニックハイジーア院長 矢崎智子

この度はクリニックハイジーアのホームページをご覧いただきましてありがとうございます。
クリニックハイジーア院長の矢崎智子と申します。

のクリニックは一般的なクリニックとは異なり全くといっていいほど薬を使用しません。薬物による対症療法ではなく、薬に頼らない独自の統合医療(分子整合栄養医学・東洋医学・ナチュラルホルモン補充療法などに、必要に応じて現代西洋医学を組み合わせた医療)を行っているからです。

当クリニックの治療の詳細についてはこちらをご覧ください。

炎症を抑え痛みを軽減することを主目的とする対症療法に対して、リウマチという病気を根本から改善し、本来の元気、健康を取り戻すことを目指しています。そのためには病気の原因を可能な限り詳細に解明することが必要です。
クリニックを訪れになる患者さまは、現代西洋医学をもってしても治療が難しいとされる病気を患っている方、病気の原因がわからずに不安を感じていらっしゃる方、薬を使わずに病気を根本的に治療したいとお考えの方など様々です。そのような患者さまの症状を追究していくと、栄養欠損やホルモンバランスの乱れ・食物アレルギー・細菌やウィルスの感染症・酸化ストレスなど多くの原因が見つかります。このような原因がわかって初めて根本的な治療・的確なアドバイスが可能となり、患者さまに納得していただき、安心して治療を受けていただくことができるのです。

関節リウマチの原因についてはこちらをご覧ください。

リウマチという病気を克服するために最も大切なのは、病気と治療に対する患者さまの理解、それに明るい希望です。一般的に関節リウマチは今なお原因不明の難病と捉えられていますが、必要以上に恐れたり不安になることはありません。詳細な生化学検査を行って原因を究明した上での治療には時間がかかりますが、抗リウマチ薬やステロイド剤などの薬剤に頼らなくてもよくなり、副作用に悩まされることもないのですから。

痛みをともなう病気は、人間の自由を最も損なうものです。
患者さまの明日が今日より明るく輝くように、私たちは毎日診療を行っております。

クリニックハイジーア院長 矢崎智子

 

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リウマチの症状・治療のクリニックハイジーアからマスコミ掲載履歴

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すこやか健保すこやか健保
2008年12月号
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日経ヘルス日経ヘルス
2008年2月号
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BabyBaby
2007年11月10日 増刊号
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婦人公論婦人公論
2007年6月22日号
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